真夏のお話会〜千年じいの紙しばいと百年前の短編小説〜
暑い夏にぴったりの、ちょっぴり不思議で少し怖い「お話会」が開催されます。
妖怪や化け物が登場する紙しばい「千年じいの紙しばい」と、物語づくりのワークショップ、さらに宮沢賢治や江戸川乱歩らの作品を朗読する「百年前の短編小説の朗読」を楽しめる特別企画です。
子どもから大人まで参加できるワークショップでは、自分だけの不思議なお話づくりにも挑戦できます。
夏のひととき、言葉と想像力が織りなす少しミステリアスな世界に触れてみませんか。
なお、席数に限りがございますので、Webフォームより事前予約をお願いします。
プログラム1:千年じいの紙しばいとワークショップ
13:30~14:00|紙しばい
14:00~15:00|ワークショップ
15:00~15:30|紙しばい
◎千年じいの紙しばい・百年前の短編小説の朗読は、投げ銭になります。
ご随意にお願いいたします。
◎千年じいのワークショップは、文章をつなげて変なお話をつくり、古本風の小さなノートにまとめます。
《参加費》1,000円(材料費込み)
《対象》小学生から大人
《定員》各回8名
プログラム2:百年前の短編小説の朗読
時間:16:00〜17:30 / 18:30〜20:00
◆開催日 2026年8月11日(火祝)
◆会場 ビクトリィシアター(岡山県真庭市久世2581)
◆申込 Webフォーム